最高顧問・船井幸雄先生 と共に学び 発信する 「幸塾」です!

dantai

あらたな10年へ

「21世紀幸塾」+「船井幸雄と楽しく生きる会」
   
百匹目の猿現象の実践者集団
幸塾・にんげんクラブ友の会(一体化団体の新名称)

昨年2008年9月、「21世紀幸塾」と「船井幸雄と楽しく生きる会」は、必要必然に一体化しました。
この意味するところは、船井幸雄先生が今一番力を入れられている「にんげんクラブ」と方向性をあわせることにあります。一体化したふたつの団体は、これまで10年を超えて船井先生に学び、その学びをそれぞれの職場や家庭で実践する仲間が集ってきた場所。つまり、新しくひとつになった団体は、いわば百匹目の猿現象の実践者集団なのです。
そして今、この実践者たち、すなわち各々の世話人が中心となって「この国のかたちを変える有意のひと」の連帯が、全国各地へと急速に広がり始めています。

急ぎましょう、この流れにさらに加速させてまいりましょう。
全国での、それぞれの活動はこれまで通りとし、新たに参加なさった有意のひとたちが、各地の世話人のもとに集える流れをつくってまいります。「21世紀幸塾」は、別称「にんげんクラブ友の会」としてこれまで通り世話人が運営オーナーとして、会費運営させていただき、「にんげんクラブ」参加者の中から、さらに発信活動をする!と決意された方々が、ご自身の実践を行う場として機能させてまいりましょう。

今年はにんげんクラブ大会が、全国で行われます。
西日本大会(博多2/14)・関東大会(東京4/4)・北日本大会(仙台6/27)・全国大会(横浜9/12・13)・関西大会(京都11/28)です。

幸塾の活動者たちは「にんげんクラブ」のコア人材であるという位置づけのもと、船井先生に学ばせていただいたパワーを、ここに集結させていきましょう。

さあ、山は動き出す。
われわれが、中核となって
この国のかたちを、変えてまいりましょう!!

2009年2月7日

21世紀幸塾
副会長 藤田善規  専務理事 大下伸悦


 

 幸塾とは・・・

第1回全国大会・会場雰囲気 幸塾新春講演・第1回全国大会

船井幸雄先生や、各方面で活躍している先人、賢人との交流を通して、
これからの時流や、心の在り方、ほんもの技術、情報について学んで参りましょう。
自然との共生をテーマに、ひとり一人が自然の中の一部であることを認識し、
自らの生き方を創造する“場”です。

 

★ 思いは実現するんですよね。「思い」は、確信して行動することで実現して行きます。

苦しみであっても、悲しみであっても、身のまわりに起こることは全て、
「必要、必然、ベスト」だったんですね。
自分のまわりの、いかにも意地悪な存在も、気づきの素材だった。
肯定すると感謝される。苦しみも悲しみも、まるごと肯定して包み込んで参りましょう。

 

★ 良心にしたがい、分かち合い、信じ合い、助け合って、
             上手な生き方をクセづけて参りましょう。

策略や暴力、欺瞞(ぎまん)、嫉妬が支配する現在の世相のままでいいわけがありませんよね。
自他同然の思いをクセづけて、ともに良心に貢献して参りましょう。

さあ、一緒に一歩踏み出しましょう。
今生の旅もあと数十年。人生の主役は自分自身ですものね。
それにしても最近は、嘘や隠しごとが白日のもとに晒される時代に変容してきました。

世の中が確実に良い方向に変わってきているように思います。
幸塾の活動も、2007年8月で早10年を迎えましたが、
わたしたちも、ささやかながら貢献しているんじゃないかと密かに思っているんです。

 

★ 上手な生き方を学びあう友人との連帯感が、こころをふくよかにしてくれます。

そうそう、上手な生き方といえば、
ツキのメカニズムについて知ることができたのも幸塾のおかげです。

ついている人や、ついている人たちの輪の中に入ることなんだということを、
船井幸雄先生から教わったのですが、本当にその通りだということを目の当たりにしている
今日この頃です。どうやら、良心にしたがった方がツキを呼ぶようです。
長所伸展のクセづけも上手な実践法だったんですね。

 

どうぞ、人生をご一緒いたしましょう。どなたでも参加して頂けます。
世話人(月5千円会費)、あるいは、世話人J(月2千円会費)、年会員(6千円/年会費)
として御参画ください。

登録なさった方へは、月刊「ザ・フナイ」(船井メディア刊) を毎月お届け、年1回の全国大会へご招待の他、勉強会やカルチャー教室、イベントへの参加費用特典などがつきます。
詳細、お申込みは、こちら

また、船井幸雄先生が主宰されているにんげんクラブへの登録もお薦め致します。

専務理事 大下伸悦     

幸塾理念マップ 



団体概要

名 称:21世紀「幸塾」たのしく生きる会
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座2-12-12たちばなやビル3F-C

2010年3月より、住所地が変更となりました。
電話番号は変更ありません。

連絡先:TEL.050-3736-2351 FAX..050-3488-3616
活 動:経営者、自己啓発、最先端技術などの勉強会
プライバシーポリシー



ひと

顧 問 団(順不同)

最高顧問  船井幸雄

船井幸雄

1933年大阪府生まれ。1956年京都大学農学部農林経済学科卒業。日本マネジメント協会経営指導部長などを経て、1970年に(株)日本マーケティングセンター設立。1985年3月に(株)船井総合研究所に社名変更。1988年経営コンサルタント会社として世界ではじめて株式上場。"経営指導のプロ” としてコンサルティングの第一線で活躍するとともに、社長、会長を歴任。2005年1月から同社最高顧問。同社を東証、大証の一部上場企業であり、わが国最大級の経営コンサルタント会社に成長させた。現在グループ60余社の総帥的立場にある。にんげんクラブ主宰。著書400余冊。


顧   問  橋本幸雄

橋本幸雄

株式会社ナチュラルグループ本社 代表取締役会長アニュー株式会社 代表取締役会長兼社長
1940年北海道生まれ。現在、健康産業のリーディングカンパニーであるアニュー株式会社の代表取締役会長兼社長、株式会社ナチュラルグループ本社の代表取締役会長、社団法人日本緑十字社理事長などを務める。日本の伝統的な食文化を見直し、食の力で社会を変革していくアニュー運動に35年にわたり意欲的に取り組んできた。「安易に医者やクスリに頼らず、自分の健康は自分で守る。地域の環境は地域で守る」というのがアニュー運動の基本的な理念である。現在、運動の拠点である「自然食品の店アニュー」を全国に約400店舗展開している。(ザ・フナイ2008 2月号掲載記事紹介より)


顧   問  比嘉照夫

比嘉照夫

沖縄県生まれ。農学博士。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学農学部農学研究科博士課程終了。昭和57年から琉球大学農学部教授。平成19年4月琉球大学名誉教授。同月名桜大学(沖縄名護市)教授。国際EM技術研究所所長。30年にわたるEM(有用微生物群)の研究の結果、EMの持つ本質的な力はシントロピー(蘇生)の法則につながることを発見し、その普及と活用に世界的規模で取り組んでいる。http://www.emro.co.jp/


顧   問  近藤洋一

近藤洋一

株式会社トータルヘルスデザイン 代表取締役船井幸雄とたのしく生きる会 発起人
この十数年、天変地異が急増し、社会情勢は混迷の色を深めています。いま人類には二つの可能性が残されていると思います。ひとつはこのまま人類の不調和がとどまることなくつづき、地球はやがて人類の生息できない星になり、もう一度アメーバからやり直すという道です。もうひとつの選択肢は多くの人がこの事実に気づき、「愛と調和、互恵と共生」の社会づくりに向けて動き出すという道です。このとき「百匹目の猿」現象を超えた凄いことが起こるのだと思います。血わき、肉おどる面白い時代に私たちは生を受けているのですね。そのためにはあまり深刻になって、暗い顔をしているのは逆効果です。キーワードは「いきいきわくわく楽しく生きる」ことに尽きると思います。船井幸雄先生には地球再生へ向けて、日本の長としてがんばっていただきたいと願っています。


顧   問  江本 勝

江本勝

1943年横浜生まれ。横浜市立大学文理学部国際関係論学科卒。同1986年、(株)I・H・M設立。波動技術のパイオニアで日本に「波動」を広めた第一人者でもある。世界初の水の結晶写真集『水からの伝言』(波動教育社)が世界中で大ヒット。世界30ケ国以上に翻訳出版されている。現在は国際波動友の会会長、国際生命(いのち)の水協会会長を兼任。http://www.hado.com/


顧   問  村上和雄
1936年生まれ。筑波大学名誉教授。米国オレゴン医科大学、京都大学農学部、米国バンダービルト大学医学部等を経て、1978年より筑波大学応用生物化学系教授。同大遺伝子実験センター長、先端学際領域研究センター長等を務め、99年退官。83年に高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子解読に初めて成功、世界的な注目を集めたDNA解明の世界的権威。最先端の遺伝子工学の研究から、「感性と遺伝子は繋がっている」ことを究明。このことを科学的に証明するため、「心と遺伝子研究会」を立ち上げ、2003年1月には、お笑いの吉本興業の協力を得て糖尿病の患者の公開実験をおこなった。著書に「生命の暗号」「人生の暗号」「サムシング・グレート」「遺伝子は語る」「幸福の暗号」「未知からのコンタクト」「そうだ!絶対うまくいく!」他多数。

 

顧   問  小梶静恵    ケニヤ塾/EMネットワーク天理・幸塾
ケニヤ塾では、日本の子どもたちをアフリカのケニヤへホームステイする機会を提供しています。電気の全くない生活、学校にいきたくても家計を支えるために働かなくてはならない生活。同じ子供でも、こんなにも異なる環境の生活を目の当たりにすることで、日本の子供たちの心に火がつきます。ケニヤのこと、そして子どもたちの環境に改めて興味をもってもらえたらうれしいです。


顧   問  福山哲郎

福山哲郎

参議院議員
1962年1月19日生まれ。86年、同志社大学法学部卒、大和証券株式会社入社。退社後、90年松下政経塾に11期生として入塾する。95年、京都大学大学院法学研究科修士課程修了。97年、旧民主党の京都副代表に就任。地球温暖化防止京都会議(COP3)にCOP3民主党コーディネーターとして参加。98年参議院選挙京都府選挙区においてトップ当選、04年同じく二期目のトップ当選を果たす。参議院予算委員会理事、参議院環境委員長を歴任し、現在、民主党政調会長代理、参議院民主党政審会長、参議院環境委員会委員、参議院予算委員会委員。また現在、京都造形芸術大学では客員教授を務めている。民主党参院政審会長の“与党”はつらいよ日記」月刊「論座」(朝日新聞社)2007年12月号〜連載中。2008年7月には議員生活丸10年を迎える。


顧   問  山口明義    はがき道・幸塾/かっぱ堂



代表世話人

九州

  • 黒原敏彦さん 宮崎日向幸塾
     ご当地「宮崎・都城」を拠点に、真・善・美の情報を発信!
     

四国

中国・近畿

  • 山口明義  YOUYOUクラブ奈良
  • 熊谷直順  京都雅幸塾 定例会は、毎月第3水曜日
  • 岡本一二三  日本文化クラブ幸塾(京都)
 

東海

  • 前野君勝  名古屋『愛・地球』幸塾 07年10月14日(日)設立!! 記念講演!こちら

関東甲信越

  • 菊池康志  城北教育幸塾
  • 倉川知之  アーティスト小次郎

事務局運営委員会 ・・・ 代表世話人によりボランティア運営

副 会 長   藤田善規 (写真家:濁屋善)

藤田善規

株式会社シー・エフ・インターナショナル、有限会社シー・エフ・コーポレーション、有限会社藤田企画 代表取締役
1949年、岩手県盛岡市生まれ。現在京都在住の写真家。伯父が写真家を経営していたので子供の頃から写真とカメラに親しみ、自然に写真の世界にのめり込む。1974年に藤田企画を設立。写真だけでなく自然界のあらゆるものをアートととらえ、時流にあったいろいろな遊空間創りにも力をそそいできた。特に女性の美を引き出すパワーには定評がある。おいしんぼグループ経営35年目として、経営コンサルタント、実践マーケッターとして、現在は全国を駆け回る多忙な日々。
京都青年会議所OB、京都嵯峨野ローターリークラブ会員、コスモクラブ会員、
KDA京都デザイナー協会会員、竹村健一未来経営研究会会員、百匹目の猿の会代表
 ・京都祇園おいしんぼグループ ・京都ぎをん櫻(品川)

『百匹目の猿現象』を起こす会代表、全国講演実施中!
『シリーズ百匹目の猿現象対談』はこちら

 


専務理事  大下伸悦

大下伸悦

GOP・全国民グリーンオーナープロジェクト主宰、新日本文芸協会顧問
1949(昭和24)年、岩手県久慈市生まれ。「21世紀幸塾」専務理事。小滝流水の名で、詩、俳句、俳画も発表している。新日本文芸協会顧問。24歳で六本木にデザイン事務所とブティックを開業。現在は、株式会社コスミックフォーラム代表取締役として、人事測定制度、PSA特性診断ツール等を開発。著書に『つきの玉手箱』『母が遠くへ行かないうちに』『親子のかたち』『風ぐるま・水子がかぜに』他がある。幸塾・友の会のメールでも、「言霊の暗号」や、「真実の健康情報」等、多くの情報発信をしている。


事務局長  小林秀晴

小林秀晴

1950(昭和25)年生まれ。福岡県出身。同志社大学法学部卒。
1973年、金剛禅総本山少林寺に入門、少林寺拳法に明け暮れる。卒業後は、祇園にて飲食業に従事し、商売のノウハウを学ぶ。83年、滋賀県彦根市に移住、自動車販売流通業の経営陣として参画。89年、少林寺の彦根旭支部を引き継ぎ、支部長として子供たちに教えはじめる。その後、脱サラし、英会話スクール「アンティコ」を運営。2001年、国際交流活動を目的としてNPO法人ホホコミュニティーを立ち上げる。03年より彦根市市民活動センターの運営に携わり、講演会開催、桜の保全活動や地域の人材活用、お祭りなど地域のプライドづくり企画を実施。
NPO法人ホホコミュニティー元気普及協会・代表理事。活動のモットーは、「息子・娘は家の宝、子供はみんな国の宝」


事務局員
・根本佳代子 (熱海月例・芝オープンルーム運営担当

根本佳代子

colordrops代表/ 俳句の森「蒼の会」主宰
日本語教師を経てカラーセラピストとして独立。
カラー講座講師として、パーソナルカラー診断、塗り絵セラピーなど、色の持つ力を通じてより幸せな人生を応援している。また俳句では、日本語の言霊の存在をお伝えするとともに「俳句と親しもう!」と提唱。著書『カラーでしあわせ。』、句集『恋ごころ』


・山内尚子 (編集局担当

山内尚子

株)きれい・ねっと 代表取締役/総合文芸誌「文心」編集長
朗読会「こころの宝物」他、イベント・講演会などを企画して、「誰もが主人公となって、表現できる場所づくり」を提案。家族を突然失った苦しみを乗り越えた、自らの体験をもとに語る言葉は、セラピーのように温かく心に響く。
著書『きれいねっと2007』、『やさしい魔法 ホ・オポノポノ』


・菅原克行 (広報担当

菅原克行

えばぁプロデュース代表/出版講演プロデューサー/一級建築士
1973年生まれ。茨城県出身。工学院大学建築学科卒。建築設計事務所に勤務後、販促コンサル会社を経て独立。文化団体・協同組合SN文芸協会(新日本文芸協会)の設立に携わる。想う、書く、話す、行動するの繰り返しによるクリエイションサイクルの普及運動家。地元霞ヶ浦の飛行船飛来エピソードを子供たちに伝え、異文化理解や郷土へのプライド創りを行う。新日本文芸協会専務理事。NPO法人読書普及協会 茨城代表世話人。著書『あいだの愛』、『巨大飛行船ツェッペリン伯号と霞ヶ浦の恒二少年』



・盛上浩一 (インターネットラジオ担当・幸塾インターネットラジオ放送局

盛上浩一

京都三条ラジオカフェにて活躍中。いろいろの学びを、インターネットラジオブログの普及活動をされています。このたび、幸塾のインターネットラジオ放送局のアドバイザーを引き受けて下さいました。「こんな私でもできたんだから、みんなできますよぉワッハッハ」とお話しされる盛上さん。出演されている京都三条ラジオカフェでは、『未来日記』でゲストと共に夢を次々に実現しています。



・影近博己 (メーリングリスト担当

影近博己

マクロビブラス主宰、まくろび幸塾 代表世話人
自らの病気をきっかけに久司道夫氏と出会い、マクロビオティックを学ぶ。その後、井出章彦先生に師事して正法を学び、マクロビオティックの考え方やライフスタイルを切り口に、人間の正しい生き方を探求している。
クシ・マクロビオティックアドバイザー(KIJレベル2修了)

 

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